一口瞭然!
「アラスカの水」が日本の熱帯夜を救う!

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たかが水、されど水。

そんなときこそ、カラダがもとめるのはおいしいおうちごはん。ぼろぼろの状態で帰ってきたとき、おかえりという笑顔と共に野菜がたっぷり入ってカロリー・油・塩分は控えめ、やさしい味のおいしいごはんを差し出されたら間違いなく恋してしまいます。

いつから、水は「お金を出して買うもの」になったんだろう。

そもそも日本では蛇口をひねれば、タダで飲める飲料水があるというのに。

日本人の意識の高さによるものなのか、それとも流行に飛びつく国民性ゆえか…。

浄水器にウォーターサーバー、ミネラルウォーターに温泉水…etc.

巷にはたくさんの「水」がいろんな謳い文句で売られているけれど、「その味にホレ込んで選んでいる」という人は、実際のところどれだけいるんだろうか?

そろそろ、味で水を選んでもいいんでない?

まぁ、正直なところ水を飲み比べる機会なんてそうないわけだから、ボトルデザインで選んでみたり、「飲みたい時にそこにあったから」という理由で選ぶ人が多いと思う。

ま、自分もそうだしね(笑)

でも!!!

「本当においしい水」に出会うと、人は瞬時にわかるんだね。

それは運命の人に出会うのと同じ感覚。

過去がどうだとか、何がどうだとか、そんなことは吹っ飛んじゃう、あの感覚ですよ!

「エクルートナ氷河の水」をひと口飲んだら、わかっちゃったよね。

それまで飲んでいた水とは、口当たりはもちろん、味までもが明らかに違うってことが!

常温で飲めば一口瞭然! まろやかでスッと体に染み込む

もちろん、「エクルートナ氷河の水」も、いろいろ自慢できる特徴はあるんですって。

たとえば…

■日本の水道水に比べて約2倍の油を溶かす
※「生命の水研究所」調べ
■環境汚染のない自然の中にある氷河ゆえ、濾過不要
■世界的な水のコンクールで数々の賞を受賞
※Bronze Medallion 2017ほか
■弱アルカリ性の軟水
などなど。

でも、そんな御託は飲む前に聞いても、「へぇ〜」でしかないってもの。

だからまずは、騙されたと思って一口飲んでみてほしいんです!

ちなみに「エクルートナ氷河の水」の実力が一番わかるのは、常温で飲んだときだと個人的には思っております。

それはこんな実体験から。

外出先から帰宅し、家に冷えている飲み物が何もなかったあるとき。

やむをえず手に取った「エクルートナ氷河の水」が、死ぬほどおいしかったんです!!

一瞬、常温であることを忘れるほど、ひんやりとした清涼感があり、それに「!!!???」と驚くとほぼ同時に、体の中にスッと溶け込んでいくような不思議な感覚が体をめぐり…。

暑いこの季節、キンキンに冷えてさえいれば、何を飲んだっておいしいに決まってるじゃないですか。

だからこそ、すごいな!と。

思わずボトルを隅々まで確認しましたよね、はい。

さらに、この不思議な感覚の正体を知りたくて、検索しちゃったよね(笑)。

アラスカはオーガニックを超える

わかったことは…。

この「エクルートナ氷河の水」の産地であるアラスカは、元々農薬使用が少なく、工場もほとんどないため、「オーガニック」という概念すらないくらい、汚染が少ない地域。

さらに州立公園内になる氷河湖の水深20〜25メートルの部分で採水しているため、不純物がほとんどなく、濾過不要。

25,000年という膨大な時間を経て溶け出したピュアな水だからこそのクリア感なんですね。

常温で飲んでおいしい水。

実はこの切り口って、今まで聞いたことなかったような。

夏のコンビニでは、「水滴がバッグの中で持ち物につくのが嫌」という声に応え、常温水も用意されているほど、ホスピタリティあふれる日本。

また、体を冷やしたくない意識高い系女子の間では、常温水はすでに常識(!)でもある今。

日本初上陸の「氷河の水」は、飲む価値アリの1本ですよー!