一目置かれるホムパの手土産は、「映える焼き鳥」が新しい!

beinagoodmood

センスが問われるホームパーティメニュー

ホームパーティは好き。

でも、自宅でもてなすのはもちろん、「持ち寄りね」って言われると一気に気が重くなる…。

その理由はやっぱり、“イケてるホームパーティメニュー”を用意できる自信がないから…。

みんな簡単に「映え」「映え」言うけど、センスに自信がない身にとっては、その言葉は呪いのワード(苦笑)。

そもそも、ホームパーティで人気の唐揚げ、焼き鳥、ソーセージなどお酒に合うアテは、どれも一様に“茶色メシ”。

どう転んだって、「映え」には持っていけないし!

とまぁ、こんな感じで毎度あきらめモード。

最近ではおとなしくデパ地下のお惣菜売り場に直行するようになっていたのですが…。

いいもの発見♥

ある日、インスタグラムサーフィンをしていたときのこと。

たくさん流れてくる写真の中で、ふと目に留まったのが“映えてる焼き鳥”が写り込んだ1枚でした。

ソファにだら~んと寝転がって見ていたのに、思わず体を起こして見入っちゃったほど、ホームパーティと思われるシーンの中で、すんごく目立っていたんです!


早速、その正体が何かググりまくったところ(そういうのは早い)、「VEGETORI(ベジトリ)」なるものだとわかりました。

さらにそれが、最近インスタグラマーを中心に、ホームパーティで人気のフードだということも!

それもそのはず。

だって…

手間ゼロで美味しく、コスパ抜群で映えも叶う♥

パーフェクトともいえる焼き鳥なんですもの。


感動したポイントを挙げてみると…

1.“ジャケ買い”ならぬ“ジャケ食い”しちゃうパッケージ

1本1本がセパレートして包装されていて、まるでアイスキャンディのようにポップなビジュアル。これが“茶色メシ”の代名詞である焼き鳥だなんて、想像できない! いい意味でサプライズ♪

2.ヘルシーなのに食べ応えもバッチリ

鹿児島県固有の銘柄「南国元気鶏」を使っているから、柔らかくジューシーで鶏の旨味がたっぷり。しかも1パック約200gだから、小腹を満たすのに十分なボリューム。

3.5種類1パックで異なる味を楽しめる

もも、胸肉、砂肝、皮、レバー、5種類の焼き鳥で1パックだから、飽きることなく食べ比べることだって可能。タレはちょっぴり甘めのコク旨醤油ダレ。その美味しさの秘密は、継ぎ足し継ぎ足しで年月をかけて旨味が凝縮されているからなんだそう。

4.「ベジドリ」の名の通り、脇役の野菜も美味!

あなどれないのが鶏肉の間に挟まれた野菜のお味。鶏肉同様、鹿児島県産で新鮮な素材を使用しているそう。確かに、肉の味だけでなく野菜の優しい甘みが感じられて、ほっこり。

5.1人暮らしの“常備食”として冷凍しておける!

活躍するのはホームパーティだけにあらず。冷凍保存商品ゆえ、自宅にストックしておけば、お腹が空いたときにすぐ食べられるのが有り難い!

ちなみに調理方法も簡単。切り口を少し開けてレンジ(500w)で1分チンするだけ。切り口を上にして切り離せば、タレで手が汚れることなく食べれるのもいい!

次のホームパーティでは、話題騒然! 一躍主役になれちゃうかもね!?